DATA x AI
AI時代の データ基盤を構築する
Resono Studios はAI Readyなデータ基盤の設計と構築を、スタートアップ〜中堅企業の人数と予算に合う形で行い、AIを実際の業務で使うところまで伴走します。
CASES
事例
製造(外資系日本法人)
RedshiftからDatabricksへ、約150名が使うDWHを一人で移行
日本法人で唯一のデータ担当として、約150名が利用するデータ基盤をRedshiftからDatabricksへ全面移行。ETLとデータマートを再設計し、ノーコードETLツールの導入で、ビジネス部門が自律的にデータを扱える状態を実現しました。
一人
で移行計画から本番切り替えまで担当
150名
が利用する基盤を止めずに移行
Databricks Redshift dbt
放送
視聴・財務・SNSのデータを、一つの分析基盤にまとめる
視聴データ・財務・SNSがバラバラに管理されていた放送局で、データ基盤製品の選定からETL設計、データマート、BIダッシュボードまでを一気通貫で構築。10名規模のチームをPMとしてリードしました。
3領域
視聴・財務・SNSのデータを一つの基盤に統合
10名
規模のチームをPMとしてリード
DWH ETL Tableau
建設
全社のデータ管理ルールと、Google Cloud上の基盤を整備
全社的なデータ基盤の導入とガバナンス整備を目的としたプロジェクトで、部門横断のヒアリングからポリシー策定、Google Cloud上の基盤設計・実装、人材ダッシュボードの構築、経営層への報告までを担当しました。
経営層が承認
管理ルールと基盤の計画
部門横断
システム部門・ユーザー部門へのヒアリング
Google Cloud Tableau SQL